うそつきカサンドラ

おたくと日常のぼやき
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すてな君と恋の話

38巻の伯爵の
「A君って すてきだね」
をどうしても言わせたかったのと、
A君がいつも少佐の変装のサイズ感が完璧すぎる件についてのネタです







































「すてきな君と恋の話」


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Sygdommen til Døden / 死に至る病



やっぱり久しぶりのぶろぐ更新です。

書きたいねたが実は結構たまってるんですけど、、、

とりあえずついったーで夜中に盛り上がりすぎて雑に仕上げたのを一本あげてみますね、、、



 またしてもA君がけっこうな鬱です
 
 バランスを取り合うようで一方的なようで、やっぱり相互してるそんな少佐Aを目指して。


 死に至る病

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黄金の梨

 

坂田靖子の「黄金の梨」という漫画が好きでした。

とあるサイト様できっかけがあり思い出したのですが、小学生のころ実家の仕事場に一巻だけおいてあった漫画を何回も読み返し、
あちこちの本屋さんをめぐってようやく全巻揃えた記憶があり、思い出深い漫画です。



話の筋はとても単純で、
ありふれたかけだし魔法使いが、寡黙な小人と黄金の梨を求めて旅をするのですが、

魔法使いは本来自分本位な性格の人間らしい若者で、
小人のほうは見かけよりもさらに人間とかけ離れた不思議生物なのですが、それでいて責任感があったりして(むしろ責任感しか持っていないようにも見える)

その二人の、人間と小人の埋めがたい溝を共有しながら、それでも助け合って乗り越えていく道行きが、なんかものすごく、それはそれは切ないんですよね・・・


その世界には優しさや暖かさの顔をした、酷さと、絶望が同居していて、それでも最後には笑いだけが残るのです。




という漫画「黄金の梨」から


追記
本質的には軍人の少佐と、おそらく諜報員としての教育をよすがに生きているA君って
結局関係をつきつめるとこんなところなのかなぁと最近思い直したので・・・


暗いです。死にかけネタ注意。
捻り出せたら続くかもしれません(ほんとかね)

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gentle white darkness

 


やっと雪が降ってきてちゃんと冬だなと思えるようになりました。

お久しぶりですいません・・・
人より多い学生生活の中でも残り少ない冬休みも、なんだか出席なのか出勤なのか微妙に
わからないまま日々消費されています。

でも萌え力は意外と衰えていないので、たまに手ぶろなんか覗いてもらえるといろいろ落書きしてたり(笑)

でもずっと散文打ちこみたいなと思ってて

吹雪の中「不毛地帯」の第一話を見ながらすごい寒いテキストに・・・


あ、プリは今日買いに行きます!新刊も旅行本も楽しみすぎる・・・!!!
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おひさしぶりです

 おひさしぶりです

学校での研修が忙しすぎてというか私の体力が無さ過ぎて

二次元にかけるエネルギーが残りかすみたいな状態だったので

ブログを続けられるのか悩んでいたんですが



何かわーって思ったときにはけ口がないとだめな人間なので
やっぱり続けていくことにしました。


コメントしばらくかえせなくて
ずっと放置してしまってほんとうにごめんなさい。


にこるさんへ

暴走Aくんには本当にびっくりしました。
なによりも少佐のなんだか不器用そうな部下への気のかけかたとか
ほほえましくてしょうがありません・・・
いつも奥さんネタでのA君のいじりかたとか、ちょっと意地悪で不器用な感じが、あぁこういう人って
私の周りにも居るよなぁと思ってしまったり。
絵も分も中途はんぱですが、楽しんでもらえるとうれしいです。
コメント本当にありがとうございました^^






罪滅ぼし(?)にコマ漫画をかいてみました
てぶろにて。

思うことがちょっとあったので、ネタの内容にかんしてはまた追って書き綴りたいです。


http://tegaki.pipa.jp/484754/17223276.html



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暴走ドライバー

 

プリG九月号の感想的な小ネタ


暴走A君にも驚きましたが、
不満があるかどうかを部下に聞いてやるなんてやさしい上司のようなことを少佐が言い出したのでちょっと焦ってしまいました。。。

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今月のぷり(まさかの元ヤン疑惑)

 

まさかの元ヤン疑惑・・・!!!





え、ちょっと、

頭が整理しきれないのですが
まさかこの子に元ヤン(暴走族)疑惑がかかる日がこようとは夢にもおもわなんだ・・・(混乱)

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彼らについて

 悪だくみ




最近このふたりについて今更ながらいろいろ考えてしまいます。
時間があると妄想しがち

でも最終的にいろいろ考えてけっきょくいまいち報われないふたりのような気がしてしまい
徒労というかがっかりというか一人で勝手に寂しくなってみたりするときもあれば、
もうそのまま夫婦でいいじゃないかたっぽ既婚者でも!と開き直ったりするときもあります。

気持ち悪いですね・・・


ただ見つめあうのがなんて似合わないふたりだろうと思うのですよね。お互いに真摯に向き合うなんてきっとできないだろうなぁ、一緒に居るのが当たり前すぎて。



少佐のA君に対する信用というのが(最近特に)意外と無条件に作用していて、それは夫婦のように見えたりするんですけど、それって何でだろうと思ったら少佐が甘えているところが無意識的にある気がするからなんですよね。
あと近頃は部下だけど、仲のいい友達みたいなポジションでもあるのかなぁとか
きっと階級や年代が一致していたら親友になれたんじゃないかと考えつつ、上司部下という関係性以外の彼らの姿もいまいち想像しにくいんですが

依存度的にA→少佐より少佐→Aのほうが実は強いように思える今日この頃

かといって、本誌を見てるとA君がいったい少佐以外の何を信用しているかといったら、あれ、この人はじつは少佐以上に少佐以外の他人を信用してない奴なんじゃない?と思ったり



以前「10年」で少佐がA君を手放した10年後の話を書いたんですが、今いっしょに居るのが当たり前すぎて、逆に10年後復元しようと思ったら絶対に不可能だろうなぁと思ってあんなよそよそしい二人の最後に仕上がってしまったのでした。



とりあえず二人で並んで悪だくみしていてくれれば私は幸せなんですよね・・・

エロイカだべり | permalink | comments(2) | - | pookmark |

うみのひですね

 
てれびつけたら海辺の女の子達がなんか若々しくていたたまれない気持ちになりました




少佐はいつも脱ぎたがりませんが、海辺でスパイするときはそれなりのかっこうをした方が良いとそろそろ気が付いたらいいんじゃないかなと思います。
え、脱いでるのがみたいだけ?そんなそんな








かいすいよく気分





黄色い液体はノンアルで。





なんか妙にBLっぽい絵になってあれこんなはずじゃなかったんですけど。。。

最近本誌のほうでもいっつも並んで居るのでなんか私もちょっと混乱してきてます。
少佐のほうがA君が好きなように見えるんですよね最近、ちょっとどうしよう目の病気・・・


あと昔からなんですが、AやGをすごい女の子みたいなものの延長で描いてしまいたいときと、いいかげんアラサーの社会人として描きたい時と触れ幅が大きすぎて困ったな、
と前の記事の絵を見て思うんですが、

絵が一定しないというよりも私の頭の方針が一定してないのでつける薬が無いというか・・・

ううん、いい訳です。



日々 | permalink | comments(0) | - | pookmark |

もう夏じゃないか

 

気が付いたら世の中がめっきり夏で焦りました。


しばらく白衣しか着てない!と思って
夏物をネットセールで衝動買いしてしまった・・・



このあいだのプリの表紙みたいな
山登りとかしたいです。


部下や少佐もいつも職業上スーツが制服みたいなので、ロケ地(笑)が夏場のリゾートだとしんどそうですよね。


という言い訳を武器にA君に半ズボンをはかせたい。



なつだなぁ




とりあえず彼は超色白そう。
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